中国活動家、尖閣諸島に接近

中国の活動家が28日尖閣諸島に近づいたあと日本側の追尾で中国側に逃げていった事件で、日本は中国に尖閣諸島は日本の固有の領土であるという主張に、「受け入れられない、日本に冷静な対応を求める」とコメントしたらしい。

日本政府はなにをしてるんだ!!

その活動家を即射殺した後中国に核爆弾を4~5発くらい見舞ってやれ!!

これ以上中国を調子付かせてどうする?

がんばらんかい福田くん!

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選挙前にめっちゃくっちゃ気分が悪い!!

今日事務所の近くを昼間歩いていたら。めっちゃ気分の悪い政党名を見た!

その名も「女性党」[http://www.joseito.or.jp/]という政党だ。

「永久平和/未来の子供たちへ」とスローガンは立派なのであるが、党名からして嫌悪感を抱く。

私は、女性と男性が対等なパートナーとして社会に同様に参画し、お互いの長所を生かせる社会というものが必要だ!と常々思っている。

その人間の前に「女性党」って名前の政党でしかも党員みな女性という様な政党が目の前に現れたのだ。

皆さんも考えてみてほしい。

もし、「男性党」という名前の政党が出来たらどのような印象を持たれるだろうか?私は嫌悪感を抱くと思う。

もし、この「男性党」なんてものが出来たら田嶋陽子氏[http://www.ne.jp/asahi/tajima/yoko/]の様な人物が「男って本当にバカだようねぇ~」って真っ先にバッシングすると思う。

「女性」って強調する必要性ってあるのだろうか?「女性」だけで政党を作る利点ってなに?

社会って男と女それぞれがいるから、いろんな価値観があるからいいんでしょう?それを自他を共に認めながら協調していき、あらゆるものと共生していくことが今求められているのではないのだろうか?

そんな中「女性」の視点だからこそ「女性」だから出きるなんてことを街中で演説されて共感する様なバカな人間がいるなら見てみた。

そんなことより、政策をキチンと考え伝えるべきではないか?別に、社会が良くなることに女性も男性も関係ないのだから。

良くすることができる人間がリーダーシップをとり、大勢の人々を幸せにすればそれでいい。

平和を強調しているみたいだけど、多分こういった考えに人達ってただ単に憲法9条が大事とだけいうんだろうなぁ?

憲法9条を語る上で日本のおかれている過去より続く地勢学上の不利ということを良く考えて物をいってるか?って聞きたくなる。防衛能力を持たなければ、戦争にいくことはないかもしれないが、戦争で殺されることはあると思います。自分の子供、親、兄弟みんな殺されてからやはり防衛力は必要でしたって言っても遅いんですよ。今日本海で一年間に何回領海侵犯があるんですか?中国の何隻の戦艦の大砲が領海付近に大砲を日本に向け砲艦外交を繰り広げていると思っているのですか?

国対国の争いが話し合いだけで片付くと思っているのでしょうか?

中国がチベットを侵攻しました。中国はチベットは自国の問題と言っている。じゃぁ憲法9条を変えるなという人は日本がチベット・・・つまり、中国が日本に侵攻し、アメリカやイギリスはじめ外国に日本は元々中国の領土だったんだよ。日本の問題は中国の国内の問題だからつべこべ言うなって時代が来てもいい人だけだと思うけどな。だから中国は軍備を強化して、世界で2番目の軍需大国になったわけでしょう?

それをちゃんと説明してほしいものだ。

「女性党」この世からなくなってほしい。こんな政党や政教分離していない政教一致してしまっている「公明党」などが議席を持つなら好きではないが「社会党」じゃなくて今は「社民党」って言うんだったかな?が議席を伸ばす方がいいと思う。

以上!!

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富山冤罪事件の裁判官について

久しぶりに一言言わないと腹の虫が治まらないことがあった。

富山県氷見市の男性(40歳)が婦女暴行・同未遂容疑で県警に誤認逮捕(事件当時34歳)されて服役した冤罪(えんざい)事件で、男性を無罪にする20日に開かれた再審が藤田敏裁判長による富山地裁高岡支部で初公判を迎えた。

弁護側も冒頭陳述を行い、「被告が犯人であるとの強度の予断、偏見に基づいて逮捕、拘置し、長時間にわたる高圧的な取り調べを行って虚偽の自白を強要、刑事被告人に仕立てた」と、捜査の過失を厳しく指摘するのは当然として。

検察側は「被告人は無罪であります」とだけ述べ、捜査過程は明らかにしなかった。というが、無罪を確定するには冤罪が証明されただけではなく、無罪を立証する裁判を起こさないといけないのが今の日本の司法制度である。

正直裁判というのは争点があって始めて成り立つものと私は認識していた。しかし、この裁判に争点はないように思う。ではなんのための裁判であろうか?

事実関係の認否?それとも、冤罪を生んだ捜査の検証?冤罪になったこの男性への賠償額を確定するため?

そうやら、そのどれでもないらしい。

この男性は冤罪に関して当時の捜査官を法廷に証人として召致を要求した。そのことからも、この男性は少なくとも事実関係の認否を目的として裁判を行っていることになると思う。

だが、原告は証拠捏造(ねつぞう)の実態などを明らかにするため、県警取調官に対する証人尋問を申請したが、「必要ない」との理由になっていない理由で却下された。では、何のための裁判?って思ってしまう。

「必要ない」と裁判官が言ったということは、この裁判は無罪を確定するためだけの裁判であって、捜査の捏造に対する県警に対する損害賠償請求をするための裁判ではないからという意味だからであろうか?

とすると、こういうことになる。冤罪事件とは、まず事件が発生し被告となると、まず、自分の無実の罪に問われる裁判によって拘留、または留置を受け、冤罪とわかってから、無実を証明する裁判を行い、さらに捏造を戒める為、捜査をした人間の過ちを認めさせるための裁判の3回を行わないといけない、ことになるわけだ。

無実の人間の側が、貴重な人生の多くの時間をこんなことのために費やされるのはおかしい。この方の場合2つ目の裁判までで10年近くの年月が経っている。働き盛りの人生を謳歌する年齢の時にである。捏造の立証まで裁判で争ったらそれこそ15年だ。人生のおおかた1/5をおおかたこのことに費やす計算だ。

その前に、富山県警のこの捜査をした調査官は無罪をわかってこの男性を犯罪者に仕立てたのは明らかであり、その捜査官たちが逮捕されないのはおかしい。医者が不適切な手術で患者を死なせた場合、責任を追及される。建築士も姉歯の様に強度を偽装すれば逮捕される。国家権力は、違法な捜査をしてもお咎めなしなのであろうか?非常におかしい。最近警察をみると全部犯罪者にみえる。多分私以外のかなりの方がそう見ているのではないだろうか?事実犯罪者である。法定速度をかなりオーバーして事件があったわけでもない、必要もないのに加速して走りぬけるパトカー。飲酒運転する人間がすくなくなったので、点数が稼げなくなったので、急に自転車の盗難とかばかり調べるようになった警察官。しかも、同じ人間をなんども止めて。一度調べたら自転車に1年間くらい有効な調べましたっていうシールでも渡せっていうんだ。裏金ばかり作っている捜査官。収賄。談合に加担する捜査官。正直ここまで犯罪の横行している組織は暴力団か警察か?ってくらいであろう。

犯罪を取り締まるところが、実は2番目に犯罪が多い組織っていうことで、しかもそれを上記の様に司法が容認している。ここに、日本の問題点があるように思う。

だが、今後この「藤田敏」という裁判官が最高裁の裁判官になったとしたら、私はちゃんと覚えておいて、選挙のついでに行われる信任投票では落としたいと思う。そのときちゃんと周りの人にも伝えて生きたい。

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愛も変わらず・・・(相変わらず)

久々に真鍋かをり嬢のBlog見てみる。

以前Cocologで私が自分のBlog更新しまくってたときに比べるといささかトラックバックの量が減っているようですが、それでも500TB超えはしているわけで全然だれにも読まれないおいらののBlogに比べればものすごい差なんですが、人気が衰えても好きなんですよ。このお嬢さんがww

なんですきなのかなわからないけど。

雰囲気ってものがそうなのかな?

地元が地震って書いてあったけど、おいらなんか大学の1年の時に阪神大震災って地元に揺れがあったときに確か朝も早く5時47分だったかな?

そのことをテレビのニュース速報かなんかで死って、慌てて朝6時だったかに親に電話無事を確認すると、大学に出て8時に再度電話してみると全然繋がらなかった。

あれ電話してなかったら結構イラついただろうなぁ~

でも、真鍋ちゃんのご両親になにも害がなく良かったですね。将来のおいらのお父さんお母さんになるかも知れない人ですし(ありえるかボケェ~って突っ込まれそうだから自分で突っ込む)。無事でなによりです。

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最近のcocologって・・・

ココログをはじめたころってまだ純粋なトラックバックばっかりが返ってきてくれていたけど・・・最近はmixiで同級生や自分の主催するコミュニティーでの情報発信の方にばかりシフトしていたためこっちのBlogはちょっとほったらかしぎみになっていた。

けれども残念ながら、素性の知れた人間から紹介されている分mixiは良俗な環境がありますと聞いてずっとやっていたのだけれども。最近なにやら2ch化してきた為書き込みする気がしなくなってしまった。

逆に小中高大と自分の出身校から血液型からなにからなにまで名前以外のものの素性を明らかにしている分怖い。

日記に荒らしやら、2chのようなコメントが踊るようになりアク禁などしたところで、そんなことばかりするのがめんどくさくなる。そんな中AppleがBlogerに対して自社製品のモニター募集ってのを見て久々にBlogやっていると昔のように誰かがトラックバックしてくれているのではなく、何か自動で誰かの商売で使っている様なBlogからのトラックバックばかりで、人の商売に利用されているだけの様な品物になりつつある。

これはCocologのフリー版を使っているから防御が取れないのか?それとも有料のアクセス権を持っていても同じなのかどっちだろう?

久しぶりにだれか人のトラックバックが欲しくも思える。

なんかこれら会社の宣伝的なトラックバックを防御する方法ご存知の方おられたら教えてちょ~

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事業の多角化

最近本当に分からなくなってきた。

今まで、仕事といえば、スタンドアローンでこなしてきた私。

だけど、独立してからそれだけでは商売としてなり辛くなってきた。

出来れば着の身着のままで、自分ひとりで完結する会社が一番いいと思っていたのだけど、ここ最近の世の中の動きをみていると商売というかビジネスをするうえで中途半端な規模でやることほど困難なことはない。

どういうことかというと、たとえは大店舗法改正とかで、大きなスーパーが郊外のみならず、都市部にまで乱立する光景をよく目にするようになってきた。

その上、地域に無関心な若い世代をターゲットにした安価なマンションの建設ラッシュ。

まず、この組み合わせで街づくりの基礎が出来上がってくる。

すると、当然対面方式でものを販売していた、小さな商店には客が来なくなる。

私の会社は実は商店街の一角に存在するのだが、その商店街が軒並みシャッターが下ろされていっているのだ。下ろされるだけならばまだいい、その店舗を売って商店街に建売の一軒家が建ち始めた。

逆にそんななか新たに店を出品する人がいる。みたところ、外からみて客が入ってにぎわっているようには見えない店舗であるが、なぜか品揃えがだんだん増えていき、明らかに商売の質が向上し、隆盛を極めている雰囲気になってきている。

従来からある店でも、なんか客が入っていないんだけれども商売が順調に見える店が多い。

同じ界隈で商売をしているのに、なぜシャッターを閉めたり突然建売になっているところがあれば、そうでなく隆盛を誇る店も存在しているのか?かなり疑問だったが、なぞはスグに解けた、シャッターの閉まった店と順調な店の名前をネットで検索してみた。

シャッターの閉まった店というのは、店舗のホームページどころか、口コミ情報での話題にすら上っていない。逆に順調な店はネットショップで検索によって上位に名前が出てきている。その違いだったようだ。

あきらかに、実店舗での売り上げはそうでもなくとも、客が地域ではなく全国だったから生き残っているようだ。

ネットという一つの商売のツールを使ったか使ってないか?が一つの分岐点であったように思う。しかし、幸か不幸か、ネットに不向きな商売をしている人はネット時代によって瞬殺されたようにも思う。

逆にネットで出来ない商売だからこそ残っているお店もあることも感じる。

テレビは大企業にとっての宣伝ツールとして商売を動かしたが、我々一般人の商売には影響しなかった。しかし、ネットと大店舗法改正というダブルパンチは一気に商売そのものを変えてしまったように思う。

私の仕事もメインの事業は最近伸び悩みはじめている。そんな中私の周りにいる、私より年配な人々は、今の商売についていけないとなぜか私のところに相談にくる。

石材屋さんが他の商売に鞍替えしたいとか、陶器を扱う方がなにか別の商売もしくは別な売り方ができないか?などといったことを相談にこられる。これ以外にも結婚ビジネスに関して相談に乗って欲しいという案件まで出てくる。どれも根本としては同じなんだけれども、こういった相談をする人たちって私がネットビジネスを構築することを仕事にしているから相談にくるんだけど、何か一番根本をわすれている。

ネットを使えば、魔法の様に物が売れる様になると思っていたり、初期投資なしに商売の質を変えれると思っているという点だ。

ネットになれば全自動で商売が構築されるとも思っている。なんて人たちだ!といつも一喝する。

建材としての石材をネットビジネスに対応させようとするならば、そのままでは売れない!!

石を細かく切断して表札のイージーオーダーシステムを構築するとか、石細工で照明を製作して売るとか、石で看板を作りますとか、売り方というものを考えるところは、ネットであれ、リアルであれ一緒なんだということ。

それに、ネットで売るには、決済のシステムを構築しないといけないし、商材を売るためのカタログの変わりになるコピーやらホームページを作成しないといけない。実店舗を作るより割安にはなるが、初期投資はいるのだ。なかなか初期投資の金額の話にならないからおかしいと思っていくらあなたはこの企画にお金をかけるきですか?って聞くと100万円だという。

「はぁ?」って感じだった。

実店舗を構築するのに私が試算しただけでも、最低850万円必要であることがわかった。

しかし、ネットショップにしたところで店舗の内装費や家賃と保証金くらいがなくなるだけで、商売には最低内装費の300万円と家賃3ヶ月として48万円、保証金の120万円を差っぴいても382万円は必要ということになる。ひょっとすると、自分のところで遊ばせている人員をそのネットの方に裂くことが出来るか?といった問題もあるのだから新たに時給800円の子を雇ったとして一日6,400円の月20日計算で3ヶ月として384,000円掛かるわけだ。

俺は錬金術師ではない、しかもその事業構築のために自分は動かないで私が全部動いてくれると思っている。そらぁ、コンサル料金をもらってやるならそれもやるけど、儲かりだしてから利益を折半なんていってくるんだけど、100万円程度の出資で折半では私は合わない、そんなに儲かるんだったら、この人から材料仕入れて自分で出資して人を雇ってやったら材料費だけその人に儲けわたすだけでいいんだから、なにもこの人と組む必要もない。

あまりに自分のいいようにしか考えれないこの人たちにあきれて言い返す気もおきずに、お帰りをって言ってしまう。

多くが団塊の世代の経営者の方ばかりなのだが、あまりに護送船団方式の業界的考えと、苦労は若いものがするべきなんて幻想を未だに抱いている人たちが、今商売がダメになって路頭に迷う手前にいるようだ。

この人たちと組んで事業の多角化を計ったとしても、私はどう考えても儲かるとは思えない。

自分が動いてなんぼなんである。

50歳になったんだからもう苦労はしたくないなんて考え今のサラリーマンでも通じない、サラリーマンは通じなくても、最低の給料はもらえる。けれど、この経営者のおっちゃんたちは、その月の給料すらない状況になり会社の運転資金だけでも赤字になり、首をくくらないといけない現実が後ろから忍び寄っているのに、のんきにもまだ、他人が勝手に仕事をつくってくれるとか利益を作ってくれるなんてことが考えられているのが信じられない。くちではケツに火がついているとはいうのだけど。行動はぜんぜんのんきなものとしか感じられない。

これから、どれだけ多くのこういった人たちが、食べていけずに自殺なんてことになるのか、行く末は心配だ。

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Macのモニターを申し込んで見る

http://www.apple.com/jp/articles/startmac_monitor_2/

にあるMACのモニターに応募してみた。

動機は単純である。

10年ほど前に建築学科の大学生だった時にMacなしでは生きれないというくらいMac漬けになり、よくクラッシュしたPCを先輩なり先生なり同期はたまた後輩が助けてくれ~とレストアしてとよく頼んでくるほどアーキテクチャーにいたるまでマニアの域に達していたものの、卒業後は会社にWindowsPCしかない環境に行ったものでしかたなしに自宅のパソコンもWindows環境に勝手に移行してしまったものだった。

ですが、設計事務所に勤めていたときはCADばっかり使っていたのでMacよりは無償のCADも多くまた有償のCADでも種類の多いWindowsを使用せざるを得なかったのですが、途中でコンサル会社というか大手通信会社の建築総合研究所に勤める様になってからは、業務的にWindowsでもMacでもよくなったのですが、なぜか惰性でWindowsを使い始めた。

するとその研究所にいたときにMacしか使えませんっていう部下がいてその子のためにOSXのMacを購入したのだが、久しぶりに見たMacは私にとっては別物の様にうつり、触ることさえできなかったというか遠い存在になってしまった。

だけれどもここ最近IntelMACが出たと聞き、なんだか、昔の様にMACをまた使えるかも?っていう気になってきた。でも購入するとなったら大きな買い物だし、ソフトもその一台の為に一から購入するのも大変って思えた。特にAdobe関係は・・・

だったらモニターで一様試して見ようって気になり応募してみた。

一番試して見たいのは、私がWindowsPCを使っているのですが、友達がMacていう時にSkype使うとぶつぶつ音声が切れるんですよね。お互いQ-Cam4000っていうロジクールのWebカメラとマイクがセットになっているカメラを使用しているから環境は同じはずなんですが、なぜかぶつぶつ切れる、自分の家でWindows2台を並べて会話してみると音声は途切れていないから。プラットフォームの差でその様な現象がおきているみたいだ。

だからMac to Macで同一の現象がでるのか?もしくは遠隔でもお互いの会話だから起きている現象なのか知りたいと思う・

また、ここのブログはじめ、他のmixiなんかでの更新とかWindowsで行うのとどう違うのかやってみたい。

mixiやるまではここの更新ばかりに力いれていたけれども、いまはちょっとなおざりになってるので、Macで心機一転ここの更新も力入れてみたいなぁ。

WindowsPCと違っておしゃれに更新できそうだし。

Appleさんお願い試させてぇ~って感じです。

新しいオールインワンプリンターも二台購入したことだし、MACとの親和性も見てみたいし、おねが~い。

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コンサルティング

最近経営コンサルなんてことをしてくれとよく頼まれる。

私の場合コンサル業をしていることはしているが、基本的に建物の修繕等に関してのコンサルで、実のところ経営コンサルなんてしたことがないのだがなぜか頼まれる。


FMと呼ばれるファシリティマネジメントも専門業務として行うのだが、その中には経営に関わる内容もあるのだが、それはあくまで経営の事業計画の中での建築修繕のコストダウンを図る目的であり、経営に関わるコンテンツそのものをコンサルするわけではない。

ただその間におせっかいなせいかついついこんな商売なさったら?なんてこというから、それだったらプロデュースもしてよということで、なぜか事業計画を提出していたりする。

本業のデザインというか設計そっちのけの計画を作ったりしている自分を哀れに思う。ToT

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マイシールドなんて意味のないウィルスソフト誰がインストールしているんだろう?

一台試しに入れてみた。思いっきりデータスキャンされてるし。メールアドレス抜かれています。それも代替アドレスではなく、元のアカウントをです。

意味ないこのウィルスソフト。

大体WindowsSP2でウィルスソフトとして認識されてないし。

何度アップデートしようが、システム新しく使用がウィルスソフトがインストールされてないって警告出てくる。俺だけかと思ったら近所で同じプロバイダー使っている人多いから効いてみたけどみんな同じらしい。

スパイウェアの検出でも他社のソフトでは全部検出されているのにマイシールドはスルーしている。

このソフトでは防衛は不可能と判断。すぐさまウィルスバスターに入れ替えた。

BCNかなんかのリポートでセキュリティー対策の満足度かなんかでNO1になったっていうけどうそだと思う。

無料で提供したなら何でもいいと言うわけではない。

正直意味のないソフト入れるくらいなら、自分でウィルスソフト入れますのでその分料金下げてください。

よろしくお願いします。

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会社を辞めるもの

 ここのところ仕事が忙しかったので、なんと4ヶ月半ブリの更新です。
久々にブログを更新しようと思った動機は、以前勤めていた会社の同僚というか私は大阪勤務で、その同僚と言うのが東京勤務だったので、正確には同僚というのかわからないが、その彼が東京からわざわざ私を訪ねてきてくれたことがきっかけで、久々にブログを更新してみようか?と思ったのでした。

 その彼が訪ねてきて言うには、どうやら私が辞めた会社は今とんでもないことになっているらしいということでした。私は一応聞けば誰でも知っている通信大手の会社の研究所に勤めていたのですが、私が勤めていたときでも若手社員というのは人数的に大変少ない貴重なほど少なかったのですが、彼が言うにはその若手が私が会社を辞めたのをかわぎりに、なだれ現象のごとくバタバタと辞めたそうです。さらに加えてその私を訪ねて来た彼自身も会社を辞めるかどうかを思案中とのことで、会社を辞めたトップバッターである私がどの様な生活を送っているのか視察と相談を兼ねてやって来たようでした。

 ですが、私は甘いことを彼には言いませんでした。彼には取りあえず、今の会社で働くことが絶えずらいとするならば、それはミスマッチの可能性があるから、とにかく次の転職先の面接を受けてしっかりと収入を得る準備が出来てから会社を辞めることを勧めました。なぜそうしたかといいますと、私が居たときからでしたが①若手が大量に辞めていることに経営的危機を経営者が感じていない会社に居ても先が見えていると思われること。いくら大手を母体としている会社でも、将来の会社の糧である若手社員を育てることが出来ないような会社は先細りの会社だと思われること。②彼自身が企業家としてやっていくセンスがある様に思えなかった点。企業するタイプは必ず人脈とそれを実行する行動力、あと資金を集めれるかどうかなどさまざまなセンスが求められる。彼は与えられた仕事に関して最大限の結果を出すことは長けているが、自分で仕事を企画したり、別の結果を導き出すなどのセンスがないためどうみても企業家タイプではなかった。③私の成功度を自分の成功度の指標にしようとしていること自体考えが甘い。などの理由により転職を勧めた。

 会社というものは人によって色々な考え方があり、自分の生き方にまで影響を与えるだけに真剣に考えないといけないものだが、あまり固執しすぎるのも良くないとも思う。
 人生は長い、今私は32歳だが普通に考えて会社員としてならば60歳定年としてあと28年働くことになる。今は起業しているので定年という感覚はないが、その60歳以上まで働けるほど仕事があるだろうか?とか今のままの仕事の運用の仕方ではダメだ!もっとほかにもベースロードを作らねばとか、運転資金は?とか会社を拡大していくには?とか別の要素が私を何歳まで働かせてくれるか?ということを決定付けるだけに、ひょっとすると、今のやり方で仕事が枯渇したなら、それこそどこかの会社のお世話にまたなることも考えられる。ただ言えるのは、自分が歩む人生、あの時こうしてれば俺はいまこうだったんだ!などと変な後悔をしないようにいま出来る全力を、自分が一番いいと思う選択をした職場で発揮するのみだということです。

 みなさんは悔いのない人生を歩んでますか?自分が今一番最良だと思える会社で働いていますか?

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